卍BLEACH解卍BLEACH解 2015年06月

BLEACH  「私はお前の名を知っている ユーグラム・ハッシュヴァルト 我が半身よ」

ユーハバッハとハッシュヴァルトの出会いが描かれましたね。半身とはどういう意味でしょうか?

ユーハバッハの能力と何か関係があるのでしょうか?ハッシュヴァルトがクインシーとしての力が無いのも気になりますし・・・





ユーハバッハへの復讐の為、修行をする2人


5年…その5年の俺達に休息は無かった

森の奥深くに身を潜めながら

昼も夜も無くただひたすらに自分達の力を磨き続けた

バズビー「(俺は相変わらず天才だった そしてユーゴーに滅却師の才能は無かった

5年経っても霊子を集める事もできなければ 相変わらず弓の1つも作れないままだった

聞いた事はあった 昔は何十年かに1人、そういう滅却師が生まれていたこと

そういう滅却師は不全の者として幼いうちに間引かれていたこと

そしてそういう滅却師ももう何百年と生まれていない 今となっては古い言い伝えのようなものだということ

俺はユーゴーと組んでもユーハバッハを殺すのに何のメリットにもならないだろうと感じていた

だが自分の才能の無さを補おうと 俺よりも必しに剣と弓に打ち込むユーゴーを

俺はどうしても見捨てる事ができなかった ユーゴー自身はその事に気付いていたのかどうか

そして その日がやってきた)」



町にユーハバッハの憲兵隊がやってくる

憲兵「ユーハバッハ様は新たな戦闘部隊の設立を宣言なされた!名を星十字騎士団!

ソウルソサエティへの侵攻を果たすべく設立される栄誉ある騎士団である!」

民達「ソウルソサエティへの侵攻…!?何だってそんな…」

憲兵「ユーハバッハ様はソウルソサエティを放置すればいずれ我等の脅威となると考えておられる!

無論、入隊までには厳しい検査が課されるが…」

ハッシュヴァルト「旗を見つけて追いかけてきたけど…大ニュースだねバズ…」




横を見るとバズビーは興奮した表情

憲兵「我こそは滅却師の為に戦わんという高き志ある者は…」

バズビー「いくぞユーゴー」

ハッシュヴァルト「え…」

憲兵隊の前に出ていくバズビー

憲兵「…何だ貴様は」

バズビー「俺はバズ!こいつはユーゴー!その星十字騎士団てのに入隊希望だ!」

民達「な…何だあのバカ…!?誰だ!?殺されるぞ…!」「バズだ…元領主のところの倅だよ…」

ハッシュヴァルト「ちょっ…ちょっとバズ…!」

憲兵隊は無視していこうとする

バズビー「ちょっ…どこ行くんだ待てよ!入隊希望だって言ってんだろが!」

憲兵「試験は後日だ 追って通達がある それまでにせいぜい腕を磨いておけ 貴様の如き凡骨を通すほど広き門ではないがな」

ハッシュヴァルト「だ…だってさバズ…今日はもう帰ろう?」

走り出す憲兵隊の馬の足元に矢を放つバズビー「…腕を見せりゃいいんだろ?だったら勝負しようぜ憲兵さん 俺が勝ったらあんたのその椅子俺にくれよ!」

憲兵「無礼な猿だ 死なねば己の無力も解らぬか」

バズビー「憲兵猿に殺されるってな 仲間の伝令がユーハバッハ様にそう伝えてくれるだろうぜ!」

真っ向からぶつかり合おうとする2人だったが…

次の瞬間、地面に倒れているバズビー「(何だ…何が起きた…!?)」

周りの皆も地面に倒れている




バズビーの後ろにはユーハバッハ

バズビー「(そうかこれは霊圧かよ…俺達みんな霊圧で跪かされてんのかよ…バケモノめ…!!)」

憲兵「も…申し訳ありませんユーハバッハ様!かような猿めと私闘など…!」

ユーハバッハ「良い 私は捜し物を拾いに来たのだ 私の右腕となる者を拾いに」

バズビー「(ここだ ここにいるぞ!!てめえが捜してるのはこの俺だ!!

この俺がてめえの右腕になってやる そしててめえは俺に殺されるんだユーハバッハ!!)」

霊圧の中、なんとか上半身を上げたバズビーの眼に映った光景は…



ユーハバッハの前にはハッシュヴァルトが立っている




ユーハバッハ「お前だ 私はお前の名を知っている ユーグラム・ハッシュヴァルト 我が半身よ」



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BLEACH 明かされる二人の過去!二人の決めた目的とは・・・

ハッシュヴァルトの前にやってきたバズビー

2人は真っ向からぶつかり合う

そんな2人は古い付き合いらしい



過去、幼少の頃の話

森で兎に矢を放つハッシュヴァルト

その矢は外れて兎は逃げていく

ハッシュヴァルト「あ…」

次の瞬間、兎は矢に貫かれる



そこにやってきたのはバズビー「何やってんだ!ヘッタクソだなお前!」

ハッシュヴァルト「誰」

バズビー「オイオイオォ!このバズ様に先に名乗れってか!オメーが先に名乗れよ白ネギ野郎!」

ハッシュヴァルト「バズっていうんだ ぼくはユーグラム、ユーグラム・ハッシュヴァルト」

バズビー「いや〜このバズ様にまんまと先に名乗らせるとは中々に狡猾なやつだ!見所あるぞお前!」

ハッシュヴァルト「別に名乗らせてないし君が勝手に名乗ったんだし なんでついてくるの」

バズビー「なんでってお前!お前みたいなショボイのがエモノ獲れると思えねえから見守ってやってんじゃねーか!

何だよそのカオ!言い返せよ 俺がワルモノみてーになんだろが!」

ハッシュヴァルト「…そうだね 僕はまだ君みたいに神聖弓も作れないし…ショボイ奴だよ」

バズビー「バッカやろユーゴー!そんな事ねーって!これは俺が天才だからできてんだって!オマエ言うほどショボくねーって!大丈夫大丈夫!」

ハッシュヴァルト「最初にショボイって言ったの君なんだけど…」

バズビー「こんなモン俺らぐらいの歳の連中みんな作れてねーから!オメーの友達見てもそうだろ!?」

ハッシュヴァルト「さあ…あんまりそういうの見ないからわかんない… それとユーゴーって呼び方もやめてくれるかな 嫌いなんだ」

バズビー「なんでだよ じゃあ親とか何て呼んでんだよ」

親はいないと言うハッシュヴァルト「叔父さんと暮らしてる」

バズビー「じゃあその叔父さんは何て呼んでんだよ!」

ハッシュヴァルト「何だっていいだろ そんなの君に教える必要ない もう行ってよ ぼく今日ウサギ獲って帰らないといけないから…」

さっき獲った兎をハッシュヴァルトの頭めがけて投げるバズビー

ハッシュヴァルト「いった…何す…」

バズビー「やる 俺別に食う為に狩りしてる訳じゃねーから 俺が天才なの見せつける為に狩りしてるだけだから」

マントのボタンを外しポイっと投げるバズビー「ユーゴー お前今日から俺の子分な 大人に何言われても気にすんな

わかんねえ事は全部俺が教えてやる 最強の滅却師になろうぜ ユーゴー」

そう言って去っていくバズビー

そこに叔父がやってくる「お〜いユーゴー!捜したぞ!こんな森深くまで1人で入りおって!許さんぞ

お前は儂がおらんと駄目なんだ そうだろ かわいいユーゴーや…」



話は現在に戻る

バズビーの攻撃はかわされ壁に穴を開ける

バズビー「…真世界城だとか言ってやがったな… ここは銀架城じゃねえのか いつの間に城の名前まで変わった?」

無言のハッシュヴァルト

バズビー「そんなの君に教える必要ないってか?オメーの口調だったもんな」

ハッシュヴァルト「外へ出ろ これ以上ここで戦えば城が傷む」

鼻で笑うバズビー「はっ バーナーフィンガー3!!」



話は再び過去へ

2人が出会って半年…

バズビーの一族が住んでいた小さな城が焼け落ちた

焼いたのはユーハバッハ

バズビー「(弓矢とは違う不思議な力を使って北の領地を牛耳る化け物 200年前から生きてるだとか 滅却師の始祖だとか 知ったことかよ)」




バズビー「ユーハバッハを殺すぜ ユーゴー」

ハッシュヴァルト「僕も行くの」

バズビー「オメーの森も焼かれたろ 焼け跡で叔父さんと途方に暮れてたきゃそうしろ」

ハッシュヴァルト「叔父さんは焼け死んだよ」

バズビー「…そうか」

2人は城の焼け跡から掘り出した金貨で生計を立てた

ユーハバッハを殺す為に必しで自らを鍛え上げた

2人はどちらから言い出すでもなく、ユーハバッハの側近となって奴を殺そうと決めていた



そして5年が経った

新たな戦闘部隊を造ると言うユーハバッハ

ザイドリッツ「失礼ながら陛下 この光の帝国の中には最早制圧すべき場所など存在しません そのようなものが必要とは思えませんが…」

ユーハバッハ「この国ではない 次に制圧するのはソウルソサエティだ」

驚くザイドリッツ


ユーハバッハ「奴等を倒すには新たな力を以てせねば叶わぬだろう 部隊の名は星十字騎士団」


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BLEACH ハッシュヴァルトの前に立ちはだかるバズビー二人の過去とは

グリムジョーはなんか帰刃形態に近いものに変化してましたね。帰刃形態になったのか成長したのか・・・

それと最終章序盤から何か繋がりのある感じだったハッシュヴァルトとバズビーようやくどういう関係か分かりそうですね!

それにしてもアウスヴェーレンの傷ということは恋次との戦いでは無傷だったんですかね?w




進みだした一護達

その前に立ちはだかったのはアスキン

しかし走る勢いそのまま突っ込んでいき建物ごと壊すグリムジョー「…まずは一匹だ」

一護「お前なに勝手に突っ込んでんだ!」

グリムジョー「…うるせえな…黙ってろ黒崎!てめえに指図…」

走って逃げているアスキンに気付いたグリムジョー

一護「逃がしたのか?」

グリムジョー「黙れっつッてんだ!!待ててめえ!!」

アスキン「待ったら殺さないなら待つけど?」

グリムジョー「別に殺すとは言ってねえ」

アスキン「と言いますと!?」

グリムジョー「てめえがオレより弱けりゃ結果的にてめえが死ぬだけだ」

アスキン「言うと思ったー!ぜってー待たねえ!!」

グリムジョー「大体戦いに来たんだろうが なんで逃げてんだてめえは!」

アスキン「戦いに来たんじゃなくてあんたらを殺しにきたの!コッソリ殺せりゃそれがベスト!

そもそもあんたさっきまでいなかったろ!急に出てきて何者なんだよ!」

グリムジョー「俺か 俺は黒崎の敵だ」

アスキン「まじで!?ヤッター!じゃあ俺達仲間でよくね!?一緒に黒崎殺そうぜ!」




力を使いスピードを上げるグリムジョー「ゴチャゴチャうるせえ野郎だ もういいそのまま走ってろ すぐに追いついて殺すからよ!!」

アスキン「う…うおおおッ!?」



場面はハッシュヴァルト

部下「既に親衛隊全名、索敵の為 5方に分かれて出撃されました」

ハッシュヴァルト「待て 5方に分かれてと言ったな お前の言う親衛隊には石田雨竜も入っているのか?」

部下「はい、そのようにせよとの陛下の御命令でしたので」

ハッシュヴァルト「どっちへ向かった?」

2番枝街の方へ…と答える部下

追えと言うハッシュヴァルト「私が真世界城を離れる訳にはいかない 奴につき、奴が命令外の行動を取る様ならすぐに知らせろ!

(迂闊だった…ここまできて奴の単独行動を許すとは…星十字騎士団のいないここならば奴を見張る眼は無い

親衛隊に認められれば単独任務を任される事も容易い)」

部下に早く向かえと言うハッシュヴァルト

立ち上がる部下だったが、背後から頭を打ち抜かれる

やったのはバズビー「そんなに気になるか?石田雨竜の事がよ」

ハッシュヴァルト「…バズビーか 何の真似だ」

バズビー「何の真似だより先に “生きていたのか” じゃねえのか?なァ!」




バーナーフィンガー1を繰り出そうとするバズビーの腕をハッシュヴァルトは掴み、コートを被せて剣の柄でバズビーのこめかみ辺りを突く

突き飛ばされるも柄を掴み、バーナーフィンガーを撃つバズビー

それは擦ったようで顔左からちが流れているハッシュヴァルト「…そうかその傷…敵ではなく陛下の聖別によるものか お前は選ばれなかったのだな…」

バズビー「お前はだと?選ばれたのはお前らだけだ 下の連中は軒並み聖別されたぜ

皆殺しだ かろうじて隠れて光を逃れた奴も完聖体の力を奪われ そうじゃねえ奴は命ごと奪われた」

ハッシュヴァルト「そうか 同情する」

バズビー「同情するだァ?フザケた事言ってんなよ てめえはこの事を知ってた筈だ、違うか?」

ハッシュヴァルト「訊いてどうする 知らなかったと言えば信じるのか?」

バズビー「信じるさ 俺とお前の仲だ そうだろ?ユーゴー」

ハッシュヴァルト「…バズビー…」

バズビー「バズって呼べよ 昔みてえによォ! バーナーフィンガー2!!」

ハッシュヴァルト「…問答は 通じない様だな」

バズビー「外を見ろ じきに夜が来る 夜が来て陛下が眠ればお前と陛下の力は入れ替わる 俺は陛下の力を殺すぜ

裏切り者のお前と一緒にな そうだろユーゴー」



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BLEACH 先手必勝!全グループ突撃!

霊王宮へとそれぞれ上がってきた一護達、喜助達

その街並は滅却師のものに変わっていた



ユーハバッハの前に跪くハッシュヴァルト・親衛隊・石田

ハッシュヴァルト「真世界城(ヴァールヴェルト) 未来に於いてこの城はそう呼ばれるという事ですね

ならば奴等を最後の一兵まで打ち滅ぼしましょう 陛下の御眼に映る未来を成し遂げる為

新たな世界の礎となるこの…真世界城で!」



喜助「…しかしこりゃあまた…ズイブンとデカいっスねえ…」

京楽「そりゃあ城なんてのは敵に力を誇示する為のモンなんだから デカくなけりゃ始まらないでしょ」

喜助「そういうもんスかね」

京楽「何にしろ あんだけ手招きしてくれてるんだ あんまり待たせちゃ失礼ってモンだよ 行くよォ」

京楽を先頭に走り出す

喜助「…あれっ?涅隊長ってどこ行ったんスか?」

京楽「ん?あれェ?」



門を開くマユリ「…ククク…一度門を閉じ座軸をずらして開けば霊王宮といえど単独行動するのは容易い事…

今頃私が居ない事に気付いて慌てている事だろうネ…ともあれこれで俗物共に煩わされる事無く思う存分…私の研究の成果を試せるというものだヨ!!」

剣八「そうだな」



なぜか後ろにいる剣八に驚くマユリ「!? ざっ…更木貴様なぜここに…!」

剣八「いやァ便所行ってる間に全員行っちまって参ったがよ!お前ェがもう一度門開いてくれて助かったぜ!そうだよなァ!?山田!!」

げんなりしている山田「…ハイ…なんでボクあのタイミングでトイレ行ったんですかね…」

後ろには一角、弓親

剣八「だが便所に行って正解だったぜ 確かに別行動なら味方を斬っちまう心配も無え 思う存分暴れられるってこった

てめえなら間違って斬ったところで…そうそう死にゃアしねえだろうしな!」

マユリ「成程…確かに別行動なら五月蝿い虫を葬るのにも都合が良いという訳だネ…!」

睨み合う2人

剣八「誰のことだ?」

マユリ「誰の事だと思うかネ?」

涙を浮かべる山田「あああ…ホントに…なんでボクあのタイミングでトイレに行ったんだろう…」

一角「いつまでウダウダ言ってんだ 置いてくぞ」

ネムに聞く山田「…どう思います…?」

ネム「何も思いません」



一護達も走り出している

足場が急に作れなくなっている事に驚いたと言う一護

茶渡「…ああ 俺達は一護がここで死んじゃないかと思ってビックリしたがな…」

一護「だからソレはしょうがねえだろ!向こうに恋次とルキアの霊圧が出てきたら合流しようと思うだろ!」

夕四郎も同じ事をしたようだと言う夜一「頭の程度が丁度同じぐらいという事じゃな」

一護「やめろよ 褒められてるかどうかわかんねえ」

夜一「何故今の表現で褒められとると思った?」

茶渡「…まあ確かに合流はしたかったな 挟撃も不意打ちもできなくなった以上、戦力は分散させない方がいいはずだ」

夜一「…その通りじゃ」

グリムジョー「合流なんか必要あるかよ 頭数が増えりゃそんだけ身動きが取れなくなる ムダな死体が増えるだけだ!」

ネリエル「グリムジョー!」

離れて先を行きだすグリムジョー「下らねえ 俺は先に行くぜ」

一護「待て!何かいる!」

一護達の前に立ちはだかるのはアスキン「げえ 何だよ黒崎一護のグループかよ 運が無えなあオイ まあ護廷十三隊本隊よりはマシか…」

怠そうに髪をかくアスキン「…って、え?イヤ…ちょっと…ぐおおおッ!?」




グリムジョーが勢いそのままにぶっ込んでいく

一護「くそっ いきなりこっちから仕掛けやがった!」



場面はバズビー達へ

バズビー「…どうやら太陽の門はまだ生きてたみてえだな」

リルトット「街の形が変わったせいで多少移動地点はズレてたが どうにか銀架城(ジルバーン)の近くには出られたな」

バズビー「…あァ 俺らの手でケリをつけるぜユーハッバに…そしてハッシュヴァルトに!」



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プロフィール

Hollowichigo

Author:Hollowichigo
BLEACHについてのアニメ・ゲーム・漫画についての情報を掲載していきたと思っています。BLEACHの好きな方は、どうぞ見ていってください。

アイコンはpixiv絵師LION様より許可を得て使用しています。

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