卍BLEACH解卍BLEACH解 2016年01月

BLEACH その眼はどこまで視えている?・・・通じない石田の思惑



ハッシュヴァルトが石田に攻撃を仕掛ける

「ならば証明してみせろ お前が裏切り者では無いという事をな!」

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かわした石田

壊れた壁の外には一護「石田…!」

石田「…黒崎…!」

織姫と茶渡が追ってやってくる

織姫「黒崎くん!」

茶渡「大丈夫か一護!!」

2人の目にも石田の姿が映る

織姫「…石田くん…」

ハッシュヴァルト「役者が揃った様だな」

一護「何だあいつの眼…!?ユーハバッハと同じじゃねえか…」

ハッシュヴァルト「幸運だな、石田雨竜」

石田「…」

ハッシュヴァルト「運命はお前の証明に力を貸している 証明して見せろ

お前が裏切り者でないと言うのなら今ここでそいつらを皆殺しにして見せろ」

一護「!!」

石田「…」



ハッシュヴァルト「…お前が何と答えるかは視えているぞ石田雨竜」

一護に矢を放つ石田

かわして向っていく一護

再び矢を放つ石田

かわして斬り掛かる一護

ガードする石田

一護「何がしてえんだ石田…!あんな奴の言いなりに俺らと戦う事が…お前のやりたかった事なのかよ…!?」

矢を振る石田、後ろへ離れる一護

一護の着地地点の床を矢で破壊する石田

一護の刀を茶渡が掴むが落ちていく…



茶渡「大丈夫か井上!」

織姫「うん!三天結盾まにあってよかったあ〜…黒崎くんも大丈…」

石田が歩み寄ってくる

一護「…聞かせて貰うぜ石田…お前が滅却師側についた理由と俺らと戦おうとする理由をよ!」

石田「…それを聞いてどうするんだ」

一護「聞いた理由に納得できりゃ勝負でも何でもやってブン殴って目え覚まさせてやるよ!」

石田「納得いかなかったら?」

一護「ブン殴るに決まってんだろ!」

石田「結局殴るんじゃないか 何なんだ君は」



太陽の鍵を一護の足元に放り投げる石田「太陽の鍵だ 星十字騎士団全員に配られるもので

真世界城各所に設置された太陽の門と呼ばれる金属板にかざすことで太陽の門同士の間を移動できる

ここから左に進むと下へ下る階段がある そこを5層分下った所に現世侵攻用に用意された太陽の門がある筈だ

それを使って君達は現世に戻れ 僕はここに残ってこの真世界城を落とす」

一護「!」

石田「各所に仕掛けたチップを起動すれば霊子で組まれたこの真世界城は必ず崩壊させられる」

一護「何言ってんだ石田…!ふざけてんじゃねえぞ…!」

石田「そう言うだろうと思ったから君達に伝えずに来たんだ」

一護「そんなことしなくても…ユーハバッハの奴を倒せば済む話だろ!!」

石田「無理だ 奴を倒す方法なんて無い!」

一護「オメーがやらなきゃいけねえのかよ!」

石田「僕にしかできない事なんだ!崩壊チップは僕が師匠(せんせい)から譲り受けた散霊手套から作ったものだ…



僕の霊圧でしか起動できない!」

一護「…」

石田「…考えた末の行動だ、他に方法は無い 解ったら早く行け、ハッシュヴァルトにこの事を気付かれる前に…」

しかし既に背後にいるハッシュヴァルト「解らんな」

石田「!」

ハッシュヴァルト「 “気付かれる前” とはいつの事だ 言った筈だ


“お前が何と答えるかは” ”視えているぞ” ”石田雨竜” 」





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BLEACH 日番谷vsジェラルド戦闘開始!そして一護と石田の再会!

巨大化したジェラルドが次々と死神達を吹き飛ばしていく

そこに現れた日番谷がジェラルドの腕を凍らせる

ジェラルド「何者だ」

日番谷「護廷十三隊・十番隊隊長 日番谷冬獅郎」

ジェラルド「そうか、我は星十字騎士団・神赦親衛隊 ジェラルド・ヴァルキリー!」

左腕で凍らされた右腕の氷を割るジェラルド

右手を握手のように出すジェラルド「仲良くやろう!」

巨大な手は建物を破壊する

かわしてジェラルドの後方へと飛んでいく日番谷「悪りイな、仲良くしに来た訳じゃねえ 卍解・大紅蓮氷輪丸」



ジェラルドの上半身を攻撃する日番谷

平子に肩を貸している雛森が見上げる「…シロちゃん…!」



場面は変わって石田の回想

小さい頃

石田「父さん、何してるの それ母さんだよね

なんで死んだのにまだ体を切るの やめてよ…父さん」

父「…」



高校の屋上にて

一護「お前こんな普通の高校通ってていいのかよ?」

石田「どういう意味だ?」

一護「イヤほら、もっとこうアタマいい高校の方が良かったんじゃねえの わかんねーけど 医者の息子って医者になりたいんじゃねえのか」

石田「君の父親だって医者だろう」

一護「え?ウチはまあアレだから 医者ってかヒゲだからな」

石田「…僕はもう医者になるつもりはない」

一護「もうって何だよ 前はあったのか?」

目をそらす石田

一護「いや、言いたくねえならいいんだ別に」



回想終わり


石田「(そうだ あの日僕は医者にはならないと決めた

死んだ妻さえバラバラにする事が医者の仕事だというのなら 僕はそんなものになりたくはない)」

ハッシュヴァルト「戻ったか、石田雨竜 随分と思い悩んだ顔をしているな」

石田「…ハッシュヴァルト 貴方こそ随分思い悩んだ顔をしている…」

ハッシュヴァルト「忘れたか 夜、陛下が御寝になられている間 私と陛下の力は入れ替わる



未来が視えると言うのは…思い悩む事ばかりだ そうだろう、石田雨竜」

石田「! …僕の裏切る姿でも視えましたか」

ハッシュヴァルト「何故そんな事を言う 私は何も言っていないぞ、ただ…



お前がこの真世界城の各所に仕掛けたものだけは幾つも見つけたがな」

石田「…見覚えがありませんね」

ハッシュヴァルト「そうか 私はこのチップに使われている機構に見覚えがある

これには石田宗弦が持ち去ったライデンハンドに用いられていたものとよく似た、霊子を分解・拡散する機構が用いられている

石田雨竜、お前はこれを真世界城中に仕掛けて何をしようとしていた?」

石田「言い掛かりだ」

ハッシュヴァルト「…言い掛かりか ならば証明してみせろ」

剣を抜くハッシュヴァルト「お前が裏切り者では無いという事をな!」

ハッシュヴァルトの攻撃は壁を壊す

かわす石田「待て、ハッシュヴァルト!!」

その時、石田の目の前に…


一護「石田…!」

石田「…黒崎…!」



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BLEACH 「ここで永久に凍ってろ」日番谷冬獅郎復活参戦!!

夜一を追ってやってきた夕四郎がアスキンに瞬鬨・爆炎無双を喰らわせる

しかし立ち上がるアスキン「死ぬほど霊圧をブチ込んでくれてありがとうよ、もうあんたらの霊圧で俺は殺せねえ」

夜一「…傷が…治っておるのか…?」

アスキン「当たり前だろ、致死量が上がったって事は免疫がついたって事さ 驚いてるヒマなんか無えんじゃねェか?

早くしねェとあんたら 殺すどころか、俺にキズ1つつけられなくなるぜ」

夕四郎が瞬鬨を使い、突っ込んでいく

夜一「待て夕四郎!」



夕四郎の攻撃はノーダメージ…

アスキン「…わかってねえなあ そいつはもう喰らったろ」



背中から3本の矢に貫かれる夕四郎

アスキン「免疫獲得済だぜ」

駆け寄る夜一「夕四郎!」

口からちを吐く夕四郎



アスキン「手遅れだ 思ったより俺の能力の理解が遅かったなァ、致命的だぜ 四楓院夜一」



場面はジェラルドへ

壁に隠れているひよ里とハッチ

ひよ里「何やねんあのバケモンは…みんなもうやられてもうてるやんけ…!」

ハッチ「ワタシに訊かれてもわからないデスよ…」

ジェラルド「…たわい無い!護廷十三隊隊長格と言えど 我が奇跡の前ではこんなものか…霊圧すら…小さ過ぎて最早殆ど感じ取れぬ…

この神尺の身体で瓦礫の中から残党を見つけ出して殺していかねばならんのか…

全く…砂中の蟻を踏むに等しいな 最早不可能に近い…」

しかし次の瞬間、攻撃するジェラルド「だからこそ見つけ出せる!!不可能ならば見つけ出せぬと思ったか!?不可能を可能にしてこその奇跡!!」

かわして上空に跳んでいるひよ里「ウチら前のハナシ聞いてへんのにいきなり奇跡や言われても何言うてるか分かれへんわハゲ」

ジェラルド「我はハゲてなどおらぬ!!」

仮面を被るひよ里「何やねん、その返し マジメか」

虚閃を放つひよ里

片手で打ち消すジェラルド「こんなもの!喰らうと思ったか!」

ひよ里「思えへんで ウチの1発だけならな」

ジェラルドの頭上にはハッチとラブとリサ

ハッチ「チョコレート・バー・スライダー」

ラブ「火吹の小槌!!」

リサ「二十一条蜻蛉下り!」


3人の同時攻撃が撃ち込まれるが…

これも片手で吹き飛ばすジェラルド「やれやれ…こんな調子ではきりが無いな… …そうだ、この辺り一帯 此奴等ごと落としてしまおう!」

地面にパンチを撃ち込もうとしたジェラルド…



しかしその右腕が凍りつく

ジェラルド「!?」

現れたのは日番谷「…霊圧を見る限り、そっちにはまだ京楽と副隊長が何人か残ってる筈だ 落とさせる訳にはいかねえな

ここで永久に凍ってろ」






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本日1月14日は朽木ルキアの誕生日!!

ルキア推しの人達からすればもはや今日は「あのお方」の誕生日でありますw

いやーBLEACH意外の作品などでも魅力的と思うキャラクターは数いれど一度愛してから10年以上心変わりはしませんね。

今だに一番は?と聞かれたらルキアです!w

なんでしょうね?すごいちっちゃくてどちらかというとか弱い?とも見れるかもしれませんが常にみんなを引っ張っていくような所や

仲間に励ましを与えていたり。戦いでは、自身の力に自信を持って常に前線へ赴く行動力などもあります。

そして時おり見せるお茶目な所や可愛い物(チャッピー)などを見た時などのリアクションがまたいいですねw

あとは兄様大好きなところもw

男性からも女性からも人気があるというのも嬉しい所><!wカッコイイと可愛いのハイブリッドのようなルキアが最高です!

さてさて熱くなり書いているといつまで続くか分からないのでこのへんで・・・w


お誕生日おめでとう><!



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最近のブレソル事情その6

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やれやれ新しく出たと思えばまた霊玉使う物が増えてしまいましたね。

フレンドポイントを使わせてはくれないんですね!まったく・・・

ましてや二つ目の能力解放に☆5を食わせるとかFG・・・いやなんでもありません。

ストーリーの追加もまだですかね。むしろそちらを早く出して欲しいです

BLEACH 四楓院家二十三代当主・四楓院夕四郎咲宗!瞬鬨!!爆炎無双!!

読みやすいように文字の大きさを変えてみました。以前の大きさの方がいいという方はコメントをください。

特にない場合は今年からこの形でやっていきます。

さて新年最初の原作内容・・・彼はもう23代目当主なんですねwとてもそうは思えませんがw白哉のように大きくなったらもっと落ち着くんですかねw

それにすでに瞬鬨も習得済み

夜一が雷属性 夕四郎咲宗が炎属性 砕蜂が風属性  そのうち水とか出てきそうですねw




夜一「瞬鬨・雷神戦形!!」

雷撃をアスキンに喰らわせる夜一

その威力は街を広範囲で壊す程

織姫にロープを投げて助ける夜一「一先ず自分を治せ 落ち着いたら一護と茶渡を治しておぬしらは先に行け」

織姫「よ…夜一さんは…?」

夜一「案ずるな、奴の死体を確認したら儂も行く」

夜一の背後に走ってくる足音が聞こえる

それは夕四郎「ねえさまー!!」

抱きついてくる夕四郎をかわす夜一

壁を蹴って再び夜一に飛びついてくる夕四郎

止めようと左手を出した夜一、しかし夕四郎はそれをすり抜け着地する

背後から抱きつこうとする夕四郎「つかまえたっ!」




のけぞって後頭部で頭突きする夜一

夕四郎「…ま…参りました…」

夜一「何しに来たんじゃ夕四郎!おぬしは喜助達とおった筈じゃろう!」

夕四郎「はいっ!ですがあちらには隊長格が大勢おられます!僕としてはねえさまをお助けするべきと考えはるばるやって参りました!!」

夜一「…ほう…?助ける?おぬしが?儂を?」

夕四郎「はいっ!」

夜一「夕四郎…少し見ぬ間に随分と強くなった様じゃのう…」

涙を流す夕四郎「はいっ!!」

ぽかーんとする夜一

夕四郎「わかって頂けてうれしいです!!夕四郎は…夕四郎は強くなりばしたっ!!」

夜一「(そうじゃった…此奴は阿呆過ぎて皮肉がまるで通じんのじゃった…)」

夕四郎「ありがとうございます、ねえさまっ」

土埃からやってくるアスキン「オーケーオーケー、泣けるハナシはそこまでだ」

夜一「話をよく聞いとらんかった様じゃな 子供が泣いとるからといって泣ける話とは限らんぞ」

アスキン「そうなのか、じゃあ泣けもしねえ話はそこまでだ」

一護が立ち上がる

夜一「立てるまでに回復したか、流石に早いの 話は聞いとったじゃろう、先に行け すぐに追いつく」

一護「…わかった…気をつけろよ夜一さん」

夜一「誰に言うとるんじゃ、儂が敗ける訳が無かろう」

先に行く一護達3人

アスキン「あ〜あ…通しちまったよ…後で陛下に怒られるなこりゃ…」

夜一「案ずるな、怒られはせん ユーハバッハもおぬしも儂等が倒す」

アスキン「さっきのライジング何とかってやつでか?それはそれで困るんだよなァ…」

夕四郎「雷神戦形だ!ねえさまを馬鹿にするなら僕が相手になるぞ!」

アスキン「お、やるのかい嬢ちゃん 言っとくがそっちが素手でもこっちは弓使うぜ」

夕四郎「…ぼ…」

アスキン「?」

突っ込んでいく夕四郎「僕は男だッ!!」

アスキン「そうなのか、そりゃすまねェ…なッ」

顔面を殴られるアスキン「か…ッ」

その後も夕四郎の拳は止まらない

アスキン「まっ…待った…何だよメチャクチャ強えェじゃ…」

夕四郎「当たり前だ!!四楓院家二十三代当主・四楓院夕四郎咲宗!滅却師如きに敗ける由も無し!!



瞬鬨!!爆炎無双!!」

爆炎に焼かれるアスキン

夜一「全く無茶をしおって…儂が奴を傷めつけておらねばどうなっておったか…」

夕四郎「ご…ごめんなさいねえさま…」

夜一「じゃがまあ…教えたばかりの瞬鬨をあそこまで習得してきた事は褒めてやっても良いぞ」

アスキン「ゲエッ、教えたばっかであんな強えェのかよ?」

夜一と夕四郎「!!」


アスキン「オイオイ何だよそのカオ、聞いてたろ ”その致死量を操作する” 俺は “指定した物質を大量に取り込む事で”

死ぬほど霊圧をブチ込んでくれてありがとうよ、もうあんたらの霊圧で俺は殺せねえ」



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最近のブレソル事情その5

最近BLEACHキャラの格付けの妄想を書くのが楽しくてツイッターに上げていたのですが誤字があったのと纏めてくれとの要望があったのでこちらに


格付け争い
ゾマリ「おやアナタ普通死神ですか?私は普通破面ですよ。つまり同格です。」
白哉「解せぬな」
ゾマリ「また解せぬと?往生際が悪い」
白哉「そもそも私は元より一流死神だ。元から普通ランクの貴様とは格が違うそれに落ちたのは私のせいではない」
恋次「もう勘弁してください隊長」



天に立つ格付け
浦原「いやー流石っすねー!藍染さん全問正解です!」
藍染「私に分からない物など無いよ」
ギン「藍染隊長ウソはあきません」
藍染「ギン」
ギン「鏡花水月使こうて回答みてから答える所見てました。」
藍染「ギン」
ギン「あと二つの料理じっくり味見して」
藍染「ギン!」



仲悪い?格付
マユリ「私でも良い物と悪い物の区別はできるんだヨ」
ネム「流石ですマユリ様」
浦原「はーい涅さん失格っすー!」
マユリ「ナニ?」
浦原「駄目ですよ遠くから見て当てるのにスコープなんて使っちゃ」
マユリ「!?」
浦原「私には分かるんす」
マユリ「やはり喰えん男だよ」



仲良い?格付け
白哉「何故私と同じ部屋にいる?」
更木「いちゃ悪いか?」
白哉「私を同じ舌を持っているとは到底思えぬ」
更木「美味いと思ったからこっちにしただけだ」
白哉「やはり貴様には味を理解という概念はないのだな」
更木「喧嘩売ってんのか?」
浦原「喧嘩しないでもらえます!?」

最近のブレソル事情その4

新春ガチャを回した所羽子板白哉着物ルキアが当たりました><!本当は海燕が欲しかったんですけどこの兄弟が出ただけでもう満足です!

あとやはりこの着物姿いいですねー特にルキア///

すいませんルキアが好きなものでw欲張りを言えば必殺技は白蓮が良かったです。
双連蒼火墜でもかっこよくていいんですけどね

あともうお正月のイベントがルキア好きにはたまらないイベントですね海燕との思いでからそこで味わった仲間とお正月を愉しむというのを今度は自分からみんなを集めてやっているのが最高です。

あとやっぱり好きな物は・・・あんこなんですねww

白哉と一護の仲もまあいつも通りですねwwなんだかんだ仲がいいというかw見てて笑ってしまいます


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新年明けましておめでとうございます!2016年も「卍BLEACH解」をよろしくお願いします

新年明けましておめでとうございます。

原作記事がメインで続けていますがこれからは、他のゲームに関する情報や目新しい情報があれば載せていこうかなと考えております。


今回は新年1月1日にテレビで放送される「格付けチェック」を見て思いついた妄想ネタをちょっと掲載w

ツイッターで載せた文章ですがもともとこういう内容を考えるのが好きなのでみなさんに楽しんで頂ければ幸いです。



「その1」
格付けで失敗した恋次
恋次「隊長すいません。」
ルキア「馬鹿者!兄様の連勝記録が!」
白哉「よい…ルキア」
恋次「隊長」
白哉「心配無用元より期待などしておらぬ」
恋次「た…隊長?」
白哉「チームでの連勝記録が止まったまでの事個人ならまだ続いている」
恋次「そ…そんな」



「その2」
一般死神になった白哉チーム
白哉「何故私がこのような椅子に座らねばならぬ」
浦原「いやーすいません。チームとしてのランクが下がったので仕方ないんすよ!」
恋次「(やべー…)」
白哉「…(ジッと恋次見つめる)」
恋次「はっ!」
白哉「散れ…」
恋次「すいませんでした!隊長!」
プロフィール

Hollowichigo

Author:Hollowichigo
BLEACHについてのアニメ・ゲーム・漫画についての情報を掲載していきたと思っています。BLEACHの好きな方は、どうぞ見ていってください。

アイコンはpixiv絵師LION様より許可を得て使用しています。

https://twitter.com/6g6tay7a

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